« 四死球数比較 1973年と2014年 | トップページ | 卓上野球機構レトロスペクティブについて »

2015.08.31

1973年 対左右別対戦数


左投手も、左打者も、1973年は現在よりもぐっと少なかったということでしょう。


左投手は、それだけで相当な武器になったのではないでしょうか、1973年は。




 

シーズン

打者

打席数

構成比

1973

33,621

6,676

40,297

58.1%

11.5%

69.6%

12,515

2,313

14,828

21.6%

4.0%

25.6%

2,404

338

2,742

4.2%

0.6%

4.7%

48,540

9,327

57,867

83.9%

16.1%

100.0%

2014

24,544

12,025

36,569

37.1%

18.2%

55.3%

19,925

7,250

27,175

30.1%

11.0%

41.1%

1,682

716

2,398

2.5%

1.1%

3.6%

46,151

19,991

66,142

69.8%

30.2%

100.0%

 


|

« 四死球数比較 1973年と2014年 | トップページ | 卓上野球機構レトロスペクティブについて »

卓上野球総研」カテゴリの記事

コメント

なるほど。納得です。ところで1973年もスイッチヒッターが居たというのにも少々驚きました。baseball

投稿: タカ派 | 2015.09.03 07:21 午後

「赤い手袋」は有名ですね。

投稿: 事務局長 | 2015.09.05 12:26 午後

そうでしたね。ところでパリーグはいましたか?

投稿: タカ派 | 2015.09.06 06:17 午後


主要打者では、ラフィーバー、ビュフォードという助っ人がそうですね。

記事「1973年 主要打者ゲームデータ パ・リーグ」を見てください。

投稿: 事務局長 | 2015.09.06 06:25 午後

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 四死球数比較 1973年と2014年 | トップページ | 卓上野球機構レトロスペクティブについて »