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2011.07.13

7月定例会の結果 セ・リーグ

セ・リーグは順位に変動ありませんでした。


首位は依然タイガース。ブラゼル、打率は下がってきたようですが、ライオンズが3ラン打たれたり。もう、止めてくれ(笑)
ドラゴンズは交流戦でタイガースと並んで首位。この時期貯金9は驚きだ。

交流戦明けはいきなりタイガース、ドラゴンズの直接対決3連戦の首位攻防。タイガースはようやく故障が癒えた秋山(新人王狙い)を初戦で先発させると公言。いっぽう迎え撃つドラゴンズは、こちらも故障の○島が復帰。シーズンの帰趨がこの3連戦に凝縮される?

ジャイアンツはちょっとおつかれ気味ですか。貯金が伸ばせず3位のままです。今定例でも「優しい投手」は来なかった模様です。

スワローズ、今定例は5割。借金はまだ残っています。ジャイアンツが落ちてきたとはいえ、まだ3.5ゲームも差があるのです。直接対決で差を詰めることができるか?

カープはソリアーノが故障で2軍。いたい。

ベイスターズは、20勝いちばんのりかなあ。




 


TM

監督

タイガース

27

19

7

1

.731

-

45

金吾

ドラゴンズ

26

17

8

1

.680

1.5

46

モリタニ

ジャイアンツ

25

13

9

3

.591

2.5

47

まさゆき

スワローズ

26

11

14

1

.440

3.5

46

”ま”

カープ

25

8

17

0

.320

3.0

47

コバヤン

ベイスターズ

25

6

19

0

.240

2.0

47

モジ

 

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