« 卓上野球機構 2011年シーズンの戦力分析を、 | トップページ | 4月定例会の結果 »

2011.04.15

先発試合数 2010


各チームの打順別スタメンです。

2010年のリアルのデータです。


先発試合数がいちばん多い人です。

こういうデータを見ながらゲームでのスタメンを考えるのも一興ですね。




打順

Bay Stars

CARP

DRAGONS

選手

先発

試合数

選手

先発

試合数

選手

先発

試合数

1

内川 聖一

56

東出 輝裕

102

荒木 雅博

135

2

石川 雄洋

78

梵 英心

102

大島 洋平

57

3

内川 聖一

88

天谷 宗一郎

71

森野 将彦

122

4

村田 修一

144

栗原 健太

104

ブランコ

74

5

スレッジ

126

廣瀬 純

70

和田 一浩

74

6

カスティーヨ

78

廣瀬 純

41

野本 圭

45

7

カスティーヨ

31

小窪 哲也

36

堂上 直倫

42

8

武山 真吾

69

石原 慶幸

97

谷繁 元信

54

9

清水 直行

23

前田 健太

25

吉見 一起

24

打順

GIANTS

SWALLOWS

TIGERS

選手

先発

試合数

選手

先発

試合数

選手

先発

試合数

1

坂本 勇人

139

青木 宣親

98

マートン

88

2

松本 哲也

74

田中 浩康

103

平野 恵一

126

3

小笠原 道大

136

飯原 誉士

50

鳥谷 敬

88

4

ラミレス

144

デントナ

64

新井 貴浩

118

5

阿部 慎之助

118

飯原 誉士

42

ブラゼル

87

6

長野 久義

52

相川 亮二

77

城島 健司

62

7

長野 久義

28

宮本 慎也

69

城島 健司

61

8

脇谷 亮太

61

川端 慎吾

41

桜井 広大

45

9

内海 哲也

24

村中 恭兵

28

久保 康友

26

打順

BUFFALOES

EAGLES

FIGHTERS

選手

先発

試合数

選手

先発

試合数

選手

先発

試合数

1

坂口 智隆

123

聖澤 諒

116

田中 賢介

135

2

赤田 将吾

44

渡辺 直人

35

森本 稀哲

108

3

後藤 光尊

135

鉄平

98

稲葉 篤紀

124

4

カブレラ

112

山﨑 武司

92

小谷野 栄一

102

5

T-岡田

80

ルイーズ

39

糸井 嘉男

115

6

北川 博敏

46

中村 紀洋

35

二岡 智宏

57

7

バルディリス

55

草野 大輔

33

中田 翔

44

8

鈴木 郁洋

47

嶋 基宏

44

鶴岡 慎也

79

9

大引 啓次

69

渡辺 直人

37

金子 誠

64

打順

HAWKS

LIONS

MARINES

選手

先発試合数

選手

先発試合数

選手

先発試合数

1

川﨑 宗則

136

片岡 易之

135

西岡 剛

144

2

本多 雄一

136

栗山 巧

94

今江 敏晃

64

3

オーティズ

93

中島 裕之

106

井口 資仁

143

4

小久保 裕紀

107

中村 剛也

61

金 泰均

131

5

多村 仁志

89

ブラウン

88

大松 尚逸

97

6

ペタジーニ

51

高山 久

56

サブロー

114

7

長谷川 勇也

56

石井 義人

43

福浦 和也

48

8

長谷川 勇也

49

細川 亨

67

里崎 智也

64

9

田上 秀則

63

細川 亨

37

今江 敏晃

48

 

|

« 卓上野球機構 2011年シーズンの戦力分析を、 | トップページ | 4月定例会の結果 »

2011 ペナントレース」カテゴリの記事

コメント

 今日はNegamcoの野球ゲームルール翻訳に挑戦しております。一部あやふやな所もありますが。とりあえず、投手レーティングとスピナーno.を比較、四球かどうかを決め、違うなら打者のレーティングで比較、ヒットならホームランチャートへ行き、それ以外なら…。という風にちょっとかったるい面が。チャートの参照が多すぎます。シンプル差が少しないような…。Hot Corner Baseballというのが1992年頃出ていましたが、打撃解決が少し似ています。
 バランスがとれているのはASG、Statis Pro、APBAですかねえ。それぞれ欠点はありますが。(特にAPBAの投手の反映しなさは涙もの。弟と87年の西武対ヤクルトを酒井投手に7イニング零封され、東尾・郭・工藤が珍プレイで三塁打を連発で打たれ、何もできないまま、打線が沈黙。守りのチームは単に打てないチームに…)。

投稿: 幕張本郷猛 | 2011.04.17 01:35 午後

幕張本郷猛さん、こんばんは。ごぶさたしております。

Negamcoですか。プレイさせてもらえる機会があるといいのですけれど。

APBAは、今はもう少し投手のグレードが効いているようなシステムになってるようです。

熱闘は、どうもAPBAの古いシステムがベースになってるようです。

発売当時、すでに"CLASSICS"という扱いのシステムだったようなんです。

投稿: 事務局長 | 2011.04.18 09:28 午後

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 卓上野球機構 2011年シーズンの戦力分析を、 | トップページ | 4月定例会の結果 »