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2010.12.05

カードのサイズ


カードのサイズを小さく出来ないか?

ちょっと思案中です。

もともと、名刺サイズで、ハンドリングしやすかったのですが、表示を英数記号形式から日本語形式にした結果、どうしても今のサイズになってしまいます。


遊ゴロA → 遊ゴA

これでも意味は通るとは思うのですが、ぱっと見、いかがなものか。

これから悩もうと思います。


ところで今年は、週刊ベースボール別冊、記録集計号は出ないのでしょうかね?

ベースボールレコードブックが12月中旬発売ということで、例年より早くなっているから、それとカニバルのでもう出さないとか、そういう判断なのでしょうか?

しかし、この時期になると記録何とか、いろいろ出てくるわけですけれど、どれもこれも守備データに触れないか、触れてもおざなり程度で、そんなものかとも思いますけど、もう少し何とかなりませんでしょうか。

結局、ベースボールレコードブック待ちであります。

いや、問題は捕手の盗塁阻止についてのデータだけなんですけど・・・・・

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事務局日記」カテゴリの記事

コメント

Baseball Times の2010年特集号は買いました。

ところで「卓上~」の選手カードは、名刺ファイルにギリギリ入らない微妙なサイズではありますね。
プレイするのに不便のあるような大きさではないと思いますが。

遊ゴロA → 遊ゴA
という表記は、この手のゲームに馴染みのある人間なら一目瞭然でしょうし、サークル内でプレイされる分には問題ないと思いますが、例えば同人ゲームとして頒布するといったような展開を考えておられるのなら、よりわかりやすい表記が無難な気もします。

ちなみに、私が中学時代に自作した野球ゲームの選手カードは、3.5cm×4cmというやたらコンパクトなサイズで、カードというよりもチップでした。
打撃結果などは全て、外部のチャートを参照する作りになっていました。

投稿: うずランド from 野球ゲーム趣味 | 2010.12.11 11:23 午後

うずランドさん、こんにちは。

アドバイスありがとうございます。感謝です。

>遊ゴロA → 遊ゴA
>よりわかりやすい表記が無難な気もします。

そう、やっぱりそうですよね。
もともと英数標記を日本語に改めたのも、とっきやすさを考えたからですし・・・。フォントを工夫するなどして、なんとかならないか、考えてみます。

外部チャートの参照は、プレイのスピードを重視すると、できるだけ少なくしたいなあと思っています。

投稿: 事務局長 | 2010.12.12 10:43 午前

打撃結果は日本語でフルに書いたほうが、初心者にはとっつきやすいですかねえ?
タカラプロ野球カードだったらここは
ショートゴロ
と片仮名で書く所ですな。
小学生でも理解出来るのはこんなものですか。
タカラも本当はもっと打撃結果を多くしたかったけど、その辺を考慮して6面サイ2個を順番無しの21通りで妥協したのかなあ。
サイコロ2個に順番があることを理解出来ない小学生も想定してただろうか?
それを理解するのも算数の勉強だけどなあ(笑
しかし、11文字のセンターオーバー2塁打があったんだから、ショートゴロダブルとかサードゴロフォースとかセカンドゴロ進塁打とかレフトぎせいフライぐらいまで入れても良さそうなのになあ。
ダブルプレイは分かり易くても、フォースアウトや進塁打を理解させるのは難しいと考えたのかなあ。

投稿: 一発勝負オーナー | 2011.05.26 12:10 午前

そうなんです。
これは悩みどころですよ。

2G
捕ゴロ
キャッチャーゴロ

ぱっとみてわかりやすいのはどれ?

家内制手工業の卓上野球機構では、結局、捕ゴロにしましたけど、カードを小さくしようとすると、2Gとか捕ゴ、とかにしたほうがよいので、ちょっと悩んだのでした。

うずランドさんが上のコメントで、カードサイズは別に問題ないよ、と言ってくださったので、結局、捕ゴロ
にしました。

まあ現在では、この手のゲームを仮にプレイするような小学生がいたなら、2Gも捕ゴロもキャッチャーゴロも関係ないのかな、と。

投稿: 事務局長 | 2011.05.26 10:18 午後

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