« 本日の横-西戦 | トップページ | 犠飛パラメータをなくした理由 »

2010.05.16

卓上野球機構のカードデザイン変遷

ふと気づけば13年目に突入している卓上野球機構のペナントレースです。

しかし、ずいぶんと続いておりますね。

そこで、カードデザインの変遷など振り返ってみました。

■1997年のカードは、まだ、横型・モノクロでした。

野手カード
1997

投手カード
1997_2

■1998年のカードは、横型ですが、赤・青の文字が使われています。

野手カード
1998

投手カード
1998_2

■1999年。カードがタテ型に変わりました。

野手カード
1999


投手カード
1999_2


■2003年。この頃から、安打の方向は選手ごとに決めるようになりました。

野手カード
2003


投手カード
2003_2


■2007年。旧システム最後の年のカードです。

野手カード
2007


投手カード
2007_2


総じて投手カードのデザインはあまり動きがありませんが、打者カードはけっこうデザインいじってきました。システムも少しずつ変わってきました。

2008年のデータから、新ゲームシステムへ移行し、カードデザインも大きく変わりました。

■2008年のカードです。(まだ、記述はアルファベットでした。)

Photo


■最新のカードです。(データは2009年)

打者カード
Cdb


投手カード
Cdp


|

« 本日の横-西戦 | トップページ | 犠飛パラメータをなくした理由 »

新しいシステムへGo!」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 本日の横-西戦 | トップページ | 犠飛パラメータをなくした理由 »