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2004年12月

2004.12.28

横浜負けじと監督応援歌リリース

ファイターズに刺激され、横浜球団も監督応援歌を発表した。

アニメ「アルプスの少女ハイジ」のメロディーで歌ってください。


ヨーレ ヨーレ ホームラン
放り込め! 放り込め!
ヨーレ ヨーレ ホームラン
放り込め!ヤッホー

ピンピンはなぜ
あなたのときだけ出るの?
理不尽なのに
どうして放り込めるの?

教えてモジイさん
教えてモジイさん

教えて~~

それで どうして 勝てないの?


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ギター侍 マサユキ監督斬り

あのギター侍が、名将を自称するマサユキ監督をメッタ斬り

♪オレはマサユキ
♪オレはマサユキ

卓上野球 いちばんの 知将です 名将です
誰も ぼくの 理論には かないません

って、言うじゃない~~。

でも・・・・・

「あんたが試合中に横に来て語るウンチク、気が散るだけですから」
残念!

「マサユキ監督のモノマネに、掛布マサユキ氏もご立腹」
斬り!

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ファイターズ 監督応援歌を発表

首位戦線から後退しつつあるファイターズ。フロントは士気を鼓舞すべく、監督応援歌を発表した。球場に来るファンにぜひ歌っていただきたいと、球団広報部では普及に力をいれている。

マサユキ監督応援歌

「巨人の星」のメロディーで歌ってください。

(1番)

重いサイコロ
血煙曳いて
投げる 男の ド根性
ゲッソリやつれ
折れそな 腕で
ガッツポーズを連発だ

血の汗流せ
涙を拭くな

行け 行け マサユキ
ドンと行け

(2番)

腕も折れよと
投げぬくダイス
ここを抑えろ ド根性
ブルペン満員
順番待ちの
投手祭りをお見舞いだ

血の汗流せ
涙を拭くな

行け 行け マサユキ
ドンと行け


※ぜひ、次回の例会までに覚えて、口ずさんでください。


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2004.12.26

カープに救世主出現。クリスマスの夜に

最下位に沈み、暗いムードの漂うカープベンチ。
首脳陣の心は、はや来シーズンにとんでいるようだが、そんな弱腰に「喝!」

長年、広島を内と外から見てきた元監督(現評論家)の光塩爺様が最近のカープナインの負け犬根性に苦言を呈した。同氏によれば、カープ低迷の原因はフィジカル面よりもメンタル面にあるという。

「試合をする前から、どうせ、勝てないと思っているようだからいけない。相手が阪神や中日だと、投手は腕が縮んでしまい、本来の力を発揮できない。技術がどうこう以前に、気持ちで負けてしまっている。データ的には、投手力は昨年よりも向上しているのに結果が出ないのは、ひとえに精神面が弱いから。打線にしても、序盤の失点をこつこつ返してゆこうという粘り強さがなく、ただ振り回しているだけ。これでは相手チームの思う壺だ」

「投手の駒不足を嘆く向きもあるが、古来、寡兵をもって大軍を撃破した例は枚挙に暇がない。要は、与えられた条件の中で、なにがなんでも勝ってやろうという不撓不屈の精神、最後まであきらめない七転八起の責遂心が欠如しておるのだ」

「だからこそ、ビシ、バシ、なのである。『走りこみ』『打ち込み』『放り込む』という気迫が大切なのじゃ。真の敢闘精神というものが、いかようなものかを、いずれ、ワシが身をもって示す日が来るであろう」

「また、かのフリードリヒ大王も、7年戦争では首都を落とされ敗亡の一歩手前まで行きながら、マリアテレジア女帝の死により回生の大逆転劇を演じているではないか。幸い、広島には厳島神社という霊験あらたかなる社も存在する。驕敵撃滅の調伏を行えば、必ずや半月以内にその効果はあらわれよう。1月は、見ておるがよい。カープ起死回生の大逆転ドラマは、すでに始まっておる」

そんなわけで、光塩爺様、1月待ってます。よろしく。


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次回定例の見所

次回定例会は、1月9日(日) 11時より、末広鮨2Fであります。


● 阪神-中日の首位攻防3連戦。セリーグ終盤の行方を占う大一番!
● 西武-近鉄の首位戦線生き残り3連戦
● 日本ハム、崖っぷちのダイエー、ロッテ4連戦

など、次回定例会は見所満載、プレイの緊迫感もこれまで以上に盛り上がること請け合いです。

現在、監督の欠員もあり、おいでいただければ必ずプレイできます。

1月9日は3連休の中日でもあり、気持ちも楽にプレイに没入できましょうほどに、ふるってご参加ください。

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実は影も形もなかった巨人

12月例会の結果報道にて、「ジャイアンツが首位に5ゲーム」などという誤った事実認識の元に記事を書きましたが、実際は、巨人は2位に5ゲーム差であり、とてものこと優勝争いにからむなど困難でありました。

たいへん失礼いたしました。

でも、2位ならなんとかなるかもしれませぬ。

それにしても広島は、横浜、ヤクルトとは五分に戦いながら、上位3チームにほとんど歯が立たぬとは情けない。なんとかならないものか。

誰か、漢(おとこ)を見せてくれる者はおらんのだろうか。

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2004.12.23

パ・リーグ順位表(12月例会)

チーム 投手 完投 完封 HR
ロッテ 55 33 22 0 0.600 - 301 212 106 26 4 64
ダイエー 56 33 23 0 0.589 0.5 310 255 143 21 2 53
西武 55 28 26 1 0.519 4.0 279 274 155 11 4 76
近鉄 54 28 26 0 0.519 0.0 299 259 122 26 3 75
日本ハム 57 27 28 2 0.491 1.5 274 318 219 3 1 61
オリックス 57 17 39 1 0.304 10.5 218 360 147 17 1 62

ロッテ首位奪取!ファイターズは脱落か?
予断許さぬ混戦のパ・リーグ

4ゲーム差内にオリックスを除く5チームがひしめいていた混戦のパリーグ。だが、ここへきて、その差は6ゲームに広がった。注目の首位争いでは、ロッテがダイエーとの直接対決を延長戦のうえ制して念願の首位奪取に成功。一方ダイエーはこの試合も含め7連敗となり、精彩を欠く。2強に追いすがる西武、近鉄、日本ハム。このうち、前回例会終了時点で3位に躍進し、首位を3ゲーム差の射程圏にとらえていた日本ハムが5位に後退した。12月例会においては、はるばる大阪より上京した草Y監督が日本ハムを率い6試合を指揮したものの、オリックスに1勝1敗1分。そして続く近鉄との直接対決に3連敗を喫するという惨憺たる結果に。

今シーズン、はじめてファイターズのデータを目にした草Y監督は、迷うことなくスターティングラインナップを組み上げた。これを見たファイターズ正監督MASAYUKI氏は、思わずうなった。

「う~ん、1番と9番が逆な以外、私のオーダーと全く同じではないですか。いやはや、さすがに・・・・」

何を言いたいのだろうか。お互い、優れた監督であると言うことを、世間にアピールしたかったのであろうか。
しかし、肝心の試合では、草Y監督があいかわらずの大一番での勝負弱さを露呈してしまいチームは首位ロッテに6ゲーム差まで離されてしまった。もう後がない日本ハム。このあとすぐに、ダイエー、ロッテとの4連戦を控えており、ここが生き残れるかどうかの最後の山になるであろう。監督の性格からみて4連勝を狙ってくるのは間違いなく、恐らく次回定例では、全試合MASAYUKI監督得意の「ファイターズ投手祭り」が展開されるはずである。乞うご語期待である。

首位への挑戦権を西武と争う近鉄は、日本ハムに3連勝したことで意気盛んである。MOJI監督はセリーグ横浜の正監督でありながら、いまや近鉄を指揮している時のほうが楽しそうで、他の代理が近鉄を指揮しようとするや「俺がやる!」と叫んでダイスを握り駆けつけてくる始末。無理もない。横浜は借金7で首位に12ゲームも離されているのだから。次回定例では、近鉄は西武との3連戦を控えている。恐らく、両チームにとって首位争いに食い下がるための、ここが天王山となる。初戦は西武が松坂、近鉄はパウエルというエース対決が予想されるが、ここ6試合の平均得点が3点と打線が湿り気味の西武は、やや分が悪いか。

首位に踊り出たロッテは、次回定例ではオリックス、日本ハムという下位チームとの対戦で、足場を固める絶好のチャンスであるが、ここで取りこぼしがあるようだと、再びリーグは混戦へ逆戻りしてしまう可能性が高い。
いずれにしても、楽しみが多い次回1月の定例である。

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セ・リーグ順位表(12月例会)

チーム 投手 完投 完封 HR
阪神 46 31 14 1 0.689 - 223 175 135 10 5 50
中日 51 31 20 0 0.608 3.0 211 183 167 6 5 50
巨人 57 29 28 0 0.509 5.0 255 231 126 19 3 92
横浜 52 22 29 1 0.431 4.0 224 239 145 8 1 87
ヤクルト 51 21 29 1 0.420 0.5 252 254 166 7 3 78
広島 51 17 33 1 0.340 4.0 198 284 155 8 2 47

阪神首位は揺るがず
追いすがる中日
背後から巨人の無気味な影が・・・


2強4弱のまま推移するかにみえた今シーズンセ・リーグ。
相変わらず楽勝野球を繰り広げる首位阪神。チーム内ではもはや優勝は既定の事実といわんばかりの楽観ムードが漲っている。大T監督も優勝を確信。その目はグラウンドの内よりも外に向いている模様で、最大の関心事はマスコミ対策だ。
さすがにいつぞや横浜を指揮して3連覇を成し遂げた某監督のように

「おれは野球の神様だ」
「名監督と書け。書かないところのインタビューには応じない」

などという倣岸不遜な態度は示さないものの、世間の評判は気になるようだ。
そんな監督の目にとまったのが、当ブログの11月例会報道。これを偏向報道と決め付け、抗議してきたのである。

「金吾中納言とは何事か!自分は阪神を一時はなれ、外からチームを見ることで、タイガース再建策を真摯に練ってきたのだ。その結果が今シーズンの躍進につながっている。そこのところをきちんと書いてもらわないと困る。それに、巨人の監督だけをやったわけではなく、近鉄だってやってるぞ」

なるほど。確かに近鉄もやられていましたね。でも、あのときの近鉄も結構強かったのでは・・・。
外からタイガースを見て再建策を練る。
なるほど。
もっともらしいコメントではあるが、そういうことは優勝してから言って貰いたいものだ。阪神は試合消化数が少なく、まだ34試合も残している。くわえて2位には中日がピタリ3ゲーム差にくいつき、隙あらば奪首せんと虎視眈々とチャンスを窺っているのである。中日とは、いまだ8試合もの直接対決を残しており、その結果次第ではどう転ぶか分からないというのが現実である。
両チームとも、長打力よりは投手力とつなぐ攻撃が身上。つまり、采配の差が勝敗に直結する体質である。中日・K林監督は沈着にして冷静、繊細にして大胆な用兵で知られる機構随一の知将であり、大言壮語癖や絶叫癖、土下座癖などを持つ他の監督とは違い温厚な人柄で、選手も心服しきっているという。このような強敵を相手に、果たして大T監督は、いつまで楽々ペナントレースを続けることができるであろうか?
次回1月定例には、のっけから阪神・中日の直接対決が控えている。恐らく、シーズン後半の帰趨を占う重要な3連戦となるはず。ここで負け越すようなことでもあると、阪神の楽勝ムードも吹っ飛びかねない。

ところで、一時借金生活に転落し、もはや話題にも上らなくなりつつあった巨人が、ここへきて復調の兆し。広島3連戦では木佐貫、工藤、上原を立てて3連勝。貯金1まで盛り返し、首位に5ゲーム差まで這い上がってきた。地力からも消化試合数からも、優勝を狙うのはまだまだ難しいかも知れないが、しかし、阪神・中日が叩き合いを演じているあいだに下位チームから星を稼いでおけば、機会皆無とは言い切れまい。幸いな事に次回定例では横浜3連戦、ヤクルト2連戦という4、5位とのカードが組まれている。ここまでヤクルトに負け越し、横浜とも5分の巨人だが、一気に5連勝でもすれば道は開けてくる逆に、この5試合で負け越せば、もはや今シーズンはジ・エンドであろう。心してかかってもらいたいものだ。

ところでそのヤクルト、横浜であるが、阪神、中日に負け越している点が共通している。その一方で巨人とは5分の戦いを演じているわけだが、巨人戦さえ頑張ればいいんだという古い体質をいつまで引きずるつもりであろうか。上位2チームに対してもしっかり戦って欲しい。

さて海底に張り付くイソギンチャクの如く最下位が定着したままの広島であるが、もはや論評は避けたい。来シーズンは頑張ろう!(赤ゴジラも来るし)

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チーム別対戦成績(12月例会)

PACIFIC LEAGUE
西武ライオンズ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
西武 - - - - - - - - - -
近鉄 3 6 0 0.333 36 61 25 0 0 15
ロッテ 5 6 0 0.455 47 56 33 2 1 11
ダイエー 6 6 0 0.500 57 55 35 2 2 17
日本ハム 5 5 1 0.500 65 57 30 3 0 17
オリックス 9 3 0 0.750 74 45 32 4 1 16
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 13 13 1 0.500 148 160 83 5 1 36
ロード 15 13 0 0.536 131 114 72 6 3 40
近鉄バッファローズ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
西武 6 3 0 0.667 62 37 20 4 1 16
近鉄 - - - - - - - - - -
ロッテ 4 6 0 0.400 42 56 26 4 0 9
ダイエー 4 8 0 0.333 55 80 37 4 1 17
日本ハム 7 5 0 0.583 71 52 24 6 0 16
オリックス 7 4 0 0.636 69 34 15 8 1 17
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 16 12 0 0.571 149 133 65 14 2 36
ロード 12 14 0 0.462 150 126 57 12 1 39
千葉ロッテマリーンズ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
西武 6 5 0 0.545 57 47 20 5 0 12
近鉄 6 4 0 0.600 56 42 21 4 2 14
ロッテ - - - - - - - - - -
ダイエー 7 3 0 0.700 56 38 19 6 1 10
日本ハム 5 7 0 0.417 56 50 22 6 0 13
オリックス 9 3 0 0.750 76 35 24 5 1 15
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 14 9 0 0.609 116 95 43 11 1 23
ロード 19 13 0 0.594 185 117 63 15 3 41
福岡ダイエーホークス
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
西武 6 6 0 0.500 56 57 25 6 0 15
近鉄 8 4 0 0.667 80 55 36 3 1 11
ロッテ 4 6 0 0.400 39 55 27 3 0 4
ダイエー - - - - - - - - - -
日本ハム 7 4 0 0.636 58 51 30 5 1 11
オリックス 8 3 0 0.727 77 37 25 4 0 12
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 20 9 0 0.690 183 106 60 13 2 34
ロード 13 14 0 0.481 127 149 83 8 0 19
日本ハムファイターズ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
西武 5 5 1 0.500 57 65 41 1 0 18
近鉄 5 7 0 0.417 52 71 44 0 0 13
ロッテ 7 5 0 0.583 50 56 38 1 1 12
ダイエー 4 7 0 0.364 51 58 48 1 0 9
日本ハム - - - - - - - - - -
オリックス 6 4 1 0.600 64 68 48 0 0 9
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 14 14 0 0.500 129 159 114 2 0 24
ロード 13 14 2 0.481 145 159 105 1 1 37
オリックスブルーウェーブ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
西武 3 9 0 0.250 45 74 29 3 0 12
近鉄 4 7 0 0.364 34 69 27 5 0 9
ロッテ 3 9 0 0.250 34 76 39 1 0 10
ダイエー 3 8 0 0.273 37 77 26 4 1 10
日本ハム 4 6 1 0.400 68 64 26 4 0 21
オリックス - - - - - - - - - -
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 11 17 1 0.393 110 160 78 10 1 35
ロード 6 22 0 0.214 108 200 69 7 0 27
CENTRAL LEAGUE
ヤクルトスワローズ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ヤクルト - - - - - - - - - -
阪神 3 6 0 0.333 51 48 34 0 0 11
中日 2 9 0 0.182 37 64 35 1 0 9
広島 4 5 1 0.444 58 51 34 2 1 19
横浜 5 4 0 0.556 56 44 33 1 0 19
巨人 7 5 0 0.583 50 47 30 3 2 20
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 12 12 1 0.500 130 118 79 3 1 39
ロード 9 17 0 0.346 122 136 87 4 2 39
阪神タイガーズ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ヤクルト 6 3 0 0.667 48 51 30 1 1 8
阪神 - - - - - - - - - -
中日 5 3 0 0.625 40 30 20 3 1 11
広島 8 1 0 0.889 40 22 26 2 2 7
横浜 5 3 1 0.625 39 32 24 2 1 9
巨人 7 4 0 0.636 56 40 35 2 0 15
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 16 6 0 0.727 108 90 72 3 2 25
ロード 15 8 1 0.652 115 85 63 7 3 25
中日ドラゴンズ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ヤクルト 9 2 0 0.818 64 37 32 1 0 15
阪神 3 5 0 0.375 30 40 29 1 0 7
中日 - - - - - - - - - -
広島 6 4 0 0.600 41 31 32 3 4 8
横浜 7 4 0 0.636 46 39 39 0 1 13
巨人 6 5 0 0.545 30 36 35 1 0 7
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 16 11 0 0.593 104 98 97 3 3 24
ロード 15 9 0 0.625 107 85 70 3 2 26
広島カープ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ヤクルト 5 4 1 0.556 51 58 33 2 1 10
阪神 1 8 0 0.111 22 40 28 2 0 5
中日 3 7 0 0.300 30 42 25 2 0 7
広島 - - - - - - - - - -
横浜 6 5 0 0.545 51 60 34 1 1 18
巨人 2 9 0 0.182 44 84 35 1 0 7
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 9 15 0 0.375 98 145 75 4 1 18
ロード 8 18 1 0.308 100 139 80 4 1 29
横浜ベイスターズ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ヤクルト 4 5 0 0.444 42 55 31 1 0 18
阪神 3 5 1 0.375 32 39 28 2 1 13
中日 4 7 0 0.364 39 46 27 2 0 12
広島 5 6 0 0.455 60 51 24 2 0 21
横浜 - - - - - - - - - -
巨人 6 6 0 0.500 51 48 34 1 0 23
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 14 12 1 0.538 118 114 71 6 1 47
ロード 8 17 0 0.320 106 125 73 2 0 40
読売ジャイアンツ
対戦 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ヤクルト 5 7 0 0.417 47 50 25 3 0 24
阪神 4 7 0 0.364 40 56 26 4 1 13
中日 5 6 0 0.455 36 30 25 3 1 11
広島 9 2 0 0.818 84 44 26 4 1 23
横浜 6 6 0 0.500 48 51 24 5 0 21
巨人 - - - - - - - - - -
ホーム/ロード 得点 失点 投手 完投 完封 HR
ホーム 13 16 0 0.448 121 123 66 9 2 47
ロード 16 12 0 0.571 134 108 60 10 1 45



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